我的没有意思的日记


by HangaiRamone
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ:音楽話( 25 )

おぉー

http://www.bounce.com/news/daily.php/11663

思いっきり後輩の名前が出てる・・・。スゲエな。こんなに有名になっちまうとは。元気かなぁ。


いやーしかし秋ですな。
いつのころからから、秋になると鼻がむずむずして風邪みたいな状態になるようになってしまった。
最悪である。こないだ旅行行ったときもなぜかそうだった・・・。何が原因なのか。

今日はからっと晴れた良い天気だった。
また半そでで十分じゃねーか、と思うと、夜とか朝はそうでもない。

・・・むむ、雨が降り出したぞ。
雨の音を聴きながら寝るのがすきなので寝ます。
[PR]
by hangairamone | 2007-10-05 01:30 | 音楽話

Beatallica

http://www.bounce.com/news/daily.php/10858


01年に冗談で結成され、ネットと口コミで話題沸騰。ビートルズの曲をメタリカ風にカヴァーする噂の4人組トリビュート・バンド、ビータリカ。


だそうな。知らなかった。
おもしれーじゃねーか、と思って早速youtubeで色々さがしたら、あったあった。

曲名からしてふざけてます。
「And justice for all my loving」
「Blackened in USSR」
「Thing That Should not LET IT BE」
「sgt. Hertfields Motorbreath club band」
等など、メタリカもビートルズも両方ちゃんと知ってないと笑えないものばかり。

相当のバカですね。
いやーこういうの好きですね俺は。

しかも、ヴォーカルの声、歌いまわしが、マジでジェイムズ・ヘットフィールドそっくり。
「ヘイィーージューーーーダ」(hey judeね)みたいな。
あんまりドラムが上手くないところも雰囲気出てる。
でもギターはもっとへヴィにしてくれ。


そーいやツカオさんは入部したばっかのころしきりに「ビートルズやりてー」って言ってたっけなぁ。
[PR]
by hangairamone | 2007-06-30 02:10 | 音楽話

ベース談義

思えばベースという楽器を弾き始めて12年。
テクニック的には「ベース歴12年です」、なんて言えたもんじゃないが・・・。

しっかしその間、ベースについて考えることとか、やりたいことも変わってきたなぁ。
そんな棚卸をしてみるのも良いか、と思って書いてみる。
いや、ね、なんか最近、半年前の事なのか1年前の事なのか3年前の事なのか、
わかんないことが良くあるもんで。

------------------------------------------------------------
(年齢は、その年があけた時点での満年齢)

・1995年(18歳) 
・・・俺にこんな時期があったんだな。18歳、という年齢がこんなに遠く感じられる自分にちょっと驚き。この頃はベース弾くこと自体が楽しくて楽しくて。メタリカばっかりやってたなぁ。ホテベースを半年ばかり使って、Grover JacksonのKerryベース買ったっけ。今誰が持ってるやら・・・。音作りはドンシャリな感じだったな。

・1996年(19歳) 
生まれて初めてやったバイト(ツカモト)で貰った金を持って、その日のうちにお茶の水に行き、Fender Japanのプレベをゲット。ひたすら弾いてたな。もちろん今も実家にある。この年は、ソイソース(主にパンク・ハードコア)とスズキバンド(主にメタル・ミクスチャー)をやれて面白かった。ピック弾き命、ベースはアンダーチンコ。

・1997年(20歳)
ノグチバンドでレッチリやらレイジやらSODやらAxCxやらコピー。多分この頃から、ベースを指で弾く、という事を覚えようと思ったりしていた、かもしれない。まぁ基本はピックだったな。ちょっとベースの位置を上げた。難しい曲が多いんですもの。

・1998年(21歳)
通年バンド(この言葉なつかしい・・・)がなくなり、無為徒食。柏祭りバンドでレッチリだとかデッケネだとかやったな。クルマに轢かれて骨を折ったのもこの年だ。ギブスはめて出たっけ。学際ゲストバンドでギターウルフとラモーンズやったな。卒コンバンドでハードコアまみれだったな。そんなもんかな?

・1999年(22歳)
卒コンやったけど卒業せず。俺史上初の「外バン」結成。これが、後に宇宙刑事バクオンになり、Galaxyやらサリンジャーやらに繋がる、当時の通称「西船バンド」である。俺んちで曲決めして、キクチさんが酔っ払ってひっくり返ってる写真が今でも残ってます。いかにパンクに弾くか、しか考えてなかった。多分この頃からジャズに凝る。ヤスオさんちでマイルスの「パンゲア」聴かされたのがきっかけ。

・2000年(23歳)
ナカムラの卒コンバンドでファンクをやった。それで俺もついでに卒業。お疲れ様でした。実家に帰ったので、バンドもやらず、ひたすらCD買いまくって過ごす。悶々とする。MTR買って曲作って遊んだりしてた。暗黒時代かもしれん。

・2001年(24歳)
唯一のバンドは、カミサンの友人(ワカツキ)の卒コン。福島からトータル3回、練習の為にベースかついで東京来てた俺ってスゲエ。で、この年、転職して東京へ逆戻り。宇宙刑事バクオン本格始動。

・2002年(25歳)
バクオン本格的に活動。結構な数のライブをこなす。多分俺が一番上手かったのはこのへんだろうな。バンドが楽しくてしょうがない青春時代。反面、もっといろんなことを、もっとできるはず、等と考えて色々無理やり聞いてた時代でもあり、悩んだ時期でもあったりする。メチャクチャピックで弾いてたな。。。ベースもかなり下げてたし。

・2003年(26歳)
大阪出張時に、京都のお店でジャズベを購入。ジャズベと言えばやっぱ指。これで本格的に指弾きを取り入れようとした。バクオンの活動の傍ら、殺戮サリンジャー結成。夏、バクオン解散。サリンジャーに注力。む、こう考えるとサリンジャー長いな。。もうプレイについてなんか考える、という事はあまり無くなった。ベースの位置を上げて弾きやすくした。コレは俺史上画期的なことである。

・2004年(27歳)
まぁまぁ精力的にライブをこなす。CD作った。色々広がった。もっといろんなことを、と考え、本を読んだり絵を描いてみたりもした。作曲に夢中。この頃から、機材にまったく金をかけなくなった。

・2005年(28歳)
仕事が忙しくなってしまって、あんまり活動できなくなった年。曲も作ろうと思っても出てこないし音楽聴く気力もない。中国ばっかり行ってた年。トータル3回行ったからね・・・。結婚したりもしたし、あんまりベースについて考えたりしなかった気がする。

・2006年(29歳)
全く持って忙しく、あんまり時間がないまま。それでも曲作ったりはしてた。この頃から、家でベースを遊びで弾くときは必ず指になった。どうやったら頭の中にある音を出せるのか、とかそんなことばっかり考えてた。あと「良い曲を作りたい」と思ってた。


これだけ書くだけでも、色々忘れてたことを思い出した。
あの頃の帰り道の駅のホームの風景とか。
あの時の隣りの家の人の気配とか音とか。


んー、ベース談義にはなってねーな。
また次回。
[PR]
by hangairamone | 2007-04-26 01:54 | 音楽話

うおおお

最近youtubeばっかり観てる。
自分にメモ

http://www.youtube.com/watch?v=_SERC6O7rtE

ケリー・キングのギターが、クラウザーさんが受け継いだ血のりギターにそっくりだ。
元ネタか?
しかし、今の方が全っ然上手いな・・・。スゲエことだ。


http://www.youtube.com/watch?v=Re1eE7hPFFA

探したら、あったあった。まさに俺とヤマカワさんが観に行った、あのライブ。
携帯カメラで撮った奴がいたらしい。
とんでもねーやつだ。でも許す。
いやーあのときの興奮が蘇って来た!!!


http://www.youtube.com/watch?v=ywRxD6tWBOY
FUGAZI  marchandise
しびれるーーーーーー!!
早く活動再開してほしい。
そんなイアン・マッケイがやってんのがコレらしい↓

http://www.youtube.com/watch?v=lyYF1fZPzZU
The Evens
ドラムとギターの二人組み・・・。
でもスゲエ好きなんすけどこういうの。FUGAZIに通じるものあるな。
[PR]
by hangairamone | 2007-04-24 01:55 | 音楽話

普段音楽聴かないんです

ホント聴かないんです。最近。プレイヤー持ってても本読んじゃうからあんまり出さない。
CDも全然買わなくなった。というより欲しいCDがない。

でもカミサンが欲しいっつーんで、こないだスカパラのベストを買ったんですわ。
これが良い。スカパラ初めて買いました。スイマセン。だってどれ買えば良いかわかんねーんだもん。

特にルパン3世のテーマ。
まぁ誰がやってもカッコいいのかもしれないけど、やっぱカッコいいですな。
キクチさん好きそう。SEにいかが?
あと歌モノ。Charaとかオリジナルラブの人とか。


こないだの練習でハーモニカを吹いてみたら、俺の中で流行した。
吹く楽器の音は良いものだ。
やっぱあの首に下げる奴買おうかな・・・。
どうせつけてもつけなくても俺のルックスがダメなのは根本的にかわんねーし。


BEST OF TOKYO SKA 1998-2007 (初回限定盤)(DVD付)
東京スカパラダイスオーケストラ / / カッティング・エッジ
ISBN : B000MNOZEW
スコア選択:

文句なし。超オトク。
[PR]
by hangairamone | 2007-04-12 01:47 | 音楽話

ぐだぐだ考える3

タマンネーポイントとはどんなものか。
音楽を聴いていて「くぅーー」と思えるポイントのことだ。
瞬間かも知れないし、数秒にわたるかもしれないし、場合によっては曲を全て聴かないと成立しないものもあるかもしれない。
・・・こんなもん、人それぞれだな。

ならば、自分の場合、という事で、列挙してみよう。
どんな場合でも、思考の整理には、とりあえず書いてみる、書き出してみる、というのが有効だから。

凡例:・アーティスト名  曲名  タマンネーポイント
・スレイヤー 全ての曲  ハイハットのカウントとその次に始まる「スタスタ・・・」
・同上   同上   ギターが一人でリフを弾いてる後ろで全楽器が「デデ デデ」 みたいにユニゾンするところ、そしてその後のギターソロ
・同上   同上  ツーバスが始まるところ
・ラモーンズ  全ての曲  カウントと曲のはじめの音
・同上  Teenage Robotomy  1曲目がインストで、1曲目と繋げて演奏されるときの、ジョーイのヴォーカルが最初に入ってくるとき
・ディスチャージ  State Control  イントロ
・ディスチャージ  See Nothing Say Nothing Hear Nothing  始まるときのドラムロールと、そのすぐ後の「ジャジャーーーーーーーんデゲデゲデゲデゲデデーデデデーデ」 
・メタリカ  Battery  イントロの静かなパートから、エレキギターが「ジャーンジャジャジャーン」と入るところ、そのあとの高速リフが始まるところ、そのあとの歌に入る前の「デデッデッデッデ」、そのすぐ後の「スタスタ・・・」
・カーカス  Heartwork  イントロの、激しいリフが終わってメロディが入った、そのあとのツインリード。
・レイジ  Freedom  最後の「フリーダーム イエーーーー」に来る瞬間。
・キャノンボール・アダレイ  枯葉  イントロが終わって、マイルスがメインのメロディを吹き始める瞬間。
・くるり  ばらの花  イントロ始まるときのピアノの音。あと「ジンジャーエール」
・ウルフルズ  暴れだす  「サビのあーーああーー」


・・・終わらん。
もっともっとある。あるけど、ぱっと出てこない。出てきても書ききれない。思いついたら追記するかもしれんが今日はやめとこ。


さて、ここまで書いてみて自己分析してみると、俺にとってのタマンネーポイントは
・展開が変わる瞬間
・みんなでドカーンと始まる瞬間
・前触れのない美しいメロディ
・くるぞくるぞくるぞ、という焦らしのあとの激しい展開
とかか。なるほど。もっとあるような気もするが、こんなもんなのか。まぁいいか。


マジで、上記ポイントを全て盛り込み、1つのコードだけで作ってみるってのも面白いかも。

まずは習作をいくつか作ってみるかな・・・

・・・でもこんな分析してみたところで、ろくなものにならんような気も、しないでもない。
[PR]
by hangairamone | 2007-03-29 01:33 | 音楽話

ぐだぐだ考える2

パソコンのデータ管理方法は、一般的に「フォルダ(またはディレクトリ)にファイルを入れておく」という事で行われると思う。
メールソフトなんかはいい例で、「受信箱」のほかに、何か自分で分類したい場合は、例えば「仕事」とかフォルダを作って、ある条件のメールはそこに自動的に入る、とか設定するわけだ。
要するに、取得した情報を、ジャンルわけすることによって、整理するんだな。
何事においても、整理整頓するときの当たり前なやりかただろう。

gmailというサービスがGoogleにある。
知ってる人も使ってる人も多いと思う。
gmailには、「フォルダ」という考え方がない。
その代わり、「ラベル」という考え方がある。
分類したければ、メールに対して、何らかの「ラベル」をつけるのである。
「ラベル」を登録すると、その「ラベル」がついたメールを、一覧で表示することが出来る。
また、一つのメールに対し、ラベルはいくつでもつけていい。
そのかわり、受信箱は、日付順にずらずら並びっぱなしだ。

どちらにもメリット・デメリットはあれど、違いとしては
フォルダ管理:データは、決められたいずれか一つの入れ物の中に、一つしか存在できない(存在させてもいいけど、分ける意味がない)
ラベル管理:一つのデータに対し、様々な見方を提供出来る
というところが一番大きいと思う。

どちらかというと、gmailで使われている「ラベル」という考え方の方が、最近の流行みたいだ。
こういうデータの管理方法は、昔からあったのかもしれないけど、GoogleやYahooみたいな検索エンジンが非常に発達し普及するにつれ、データというものが、
存在する場所で管理するもの
から、
自分の知りたいものを知りたい条件で検索するもの
になってきた、って事だろうか。

で、この「ディレクトリ分け」と「タグ付け」の関係と、なんか似てるなぁと思うのが、音楽に対する「ジャンル分け」とか「カテゴライズ」だ。
どんなバンドやらアーティストでも、絶対に多様性を持っていて、一つとして同じようなものはないはずだ。
だが、世間の人たちは、カテゴライズしようとする。
バンド側から「俺たちは○○バンドだ」とか言っていたりする。
まぁ別に、それでも誰も困りはしないだろうが、多分そのバンドが入ってるフォルダを見る人は、せいぜいその上の階層かその上くらいまでしか見ないだろう。
これでは、あまりうれしくない。
多様性の許容。つまり、いろんなタグを、自分らにつける、ということをしたら、どうなるだろうか。
まぁ人間の情報源はインターネットだけじゃないから、結局何も変わんないのかもしれないけど。


とか色々考えてるうちに、「歌も歌詞もいらねー、いろんなタマンネーポイントをコラージュしたりして音楽作ってみたらいいんじゃねーか」とか思い至って、前回の記事を書いたわけです。


さて、タマンネーポイントとは、どういうところか。
ということについて、ちょっと思いをめぐらしてみた。
・・・・が、今日は眠いので、このへんで。


まぁ、検証やら論述やらやってみたところで、俺からなんて何ら新しいものは出てこないのは分かっちゃいるんすけどね。
[PR]
by hangairamone | 2007-03-28 01:35 | 音楽話

ぐだぐだ考える

俺がこのバンドをやろうと思ったのは、
「制約の全くない曲作りをしまくろう」
と思ったからだった、と思う。

「制約の全くない曲」って、矛盾してるな。
少なくともギター・ベース・ドラムという構成で、何らかの展開がある「曲」をやる、と言うことは、すなわち「1,2,3,4」のリズムと「ドレミファソラシド」の音階の制約を受けることになる。
その上、例えば「ロック」や「ポップス」の形態をとった曲であれば、必ず「Aメロ⇒Bメロ⇒サビ」といった展開が存在する。
多分、このバンドをはじめる当初の俺の言っている「制約」と、この場合の「制約」は、少々意味が違う。


話は変わって。
ギターウルフの言っていた「ロックンロール初期衝動」という言葉に、激しく同意する。
ロックの最も魅力な部分ってのは、ロックンロール初期衝動だ。
ロックンロール初期衝動ってのは何か。
とりあえずギターをアンプに始めてつないだあの夜、何も知らずにAのコードを押さえて(2,3,4弦の2フレットを人差し指で)ジャーン、と鳴らしたときの、あの「あぁ、俺は無敵だ」と思う瞬間のことだ。
「20世紀少年」というマンガでも表現されている部分がある。
ギターを持った瞬間、あぁ俺は無敵だ、と思う、あの瞬間のことだ。
と思う。


音楽なんて、こういった「タマンネー」瞬間さえ、あれば良いんじゃないのか。
と思うと、わざわざ「Aメロ⇒Bメロ⇒サビ⇒・・・」っていう展開を作る必要はねーんじゃねーのか、と、おもってしまうわけだ。
まぁタマンネー瞬間を構成する要素に、展開があったりもするわけだが。


デジタルに、
「タマンネー瞬間」
と、それを構成するための要素だけ、集めて曲を考えたら、どうなるんだろう。
ヴォーカルとかいらねーんじゃねーか。なら歌詞もいらねーな。
3ピースってどこまでできるんだろう。
ラッパとかピアノとかあったらいいな。
いや、それは逃げか。3人だからいいのかも。・・・・・
最近は、そんなことばっかり考えている。
とりあえず、Aメロ⇒Bメロ⇒サビ・・・という展開の曲づくりには、少々飽きているようである。俺。


俺もねぇ、既存のジャンルの要素を集めて壊してくっつけたような音楽作りはちょっと食傷気味なんすよ。
なんか新しいことしたいっす。
って感じ。最近の俺の音楽に対する姿勢。

ダイソン【掃除機】サイクロン・タービンブラシクリーナー「DC12plusanimalpro」DC12プラスアニマルプロダイソン【掃除機】サイクロン・タービンブラシクリーナー「DC12plusanimalpro」DC12プラスアニマルプロ
¥64,000

[PR]
by hangairamone | 2007-03-23 02:20 | 音楽話

なんつぅか

おれもこんなことやりたい。
現代のマイルスか、この人たちは。
カッコよすぎます。


Sacrifist
Praxis / / Subharmonic
ISBN : B000003ZN7
スコア選択:

スンげーカッコいいです。

ヤマツカアイも参加。
[PR]
by hangairamone | 2007-02-21 01:57 | 音楽話

メタル袋

刺激中。
自分用ブックマーク。

napalm death Suffer the Children (live)
最高です。CDの1.3倍くらい。ライブを思い出す。ジェシがまだいるってことは2002年くらいか?
多分最近。

napalm death Nazi punks Fxxk Off (live)
・・・この人たち確実に頭おかしいですな。

carcass heartwork(live)
音悪!!!
でもカッコいいな~~~。イントロの一番美しいメロディをツインリードでやってないのがざんねんだが。


こうやって市場に出回ってない映像とか見られるのは素晴らしいことだが、大丈夫なんかな・・・?



クレトイシデシダンプ耳栓クレトイシデシダンプ耳栓
¥1,029

[PR]
by hangairamone | 2007-02-17 02:19 | 音楽話